雀荘

全国にある雀荘の営業時間や住所・最寄り駅とあわせて、クイタン・形式テンパイ・後付などの詳細情報もまとめています。

雀荘 稲永駅

ここでは愛知県名古屋市港区の「稲永駅」周辺にある雀荘情報をまとめていきます。

加えて、ネットで出来る賭け麻雀についてもまとめているので参考程度に。

稲永駅周辺にある雀荘一覧

雀々


住所愛知県名古屋市港区大手町4丁目3番地
電話番号052-655-5747
最寄り駅あおなみ線稲永駅から約1000m
最寄り駅2名古屋市名港線築地口駅(エレベータ出入口)から約1300m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト
タップして周辺Mapを確認

有楽


住所愛知県名古屋市港区高木町4丁目26
電話番号052-381-6950
最寄り駅あおなみ線荒子川公園駅から約1800m
最寄り駅2あおなみ線稲永駅から約2200m
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3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
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大三元


住所愛知県名古屋市港区稲永3丁目4-25
電話番号052-382-0872
最寄り駅あおなみ線稲永駅から約1200m
最寄り駅2あおなみ線野跡駅から約1500m
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3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

ネットで遊べる賭け麻雀「DORA麻雀」

ただ、雀荘ではあまり大きな金額で遊べません。

テンゴ(1,000点あたり50円)ぐらいなら安全と言われていますが、物足りないですね。

もっと高レートのお店もありますが、違法賭博をしているとして検挙される可能性も十分あります。

逮捕されると最大50万円の罰金もあるんで、避けたいところです。

そこで「DORA麻雀」です。

DORA麻雀の安全性について

DORA麻雀の安全性は、

  1. 賭博罪が成立しないこと
  2. 国際ライセンスを取得していること
  3. 10年以上の運営実績があること

この3つで説明ができます。


まずは、賭博罪について。

「賭け麻雀のどこが安全なんだ」

と思われがちですが、DORA麻雀で遊んでも賭博罪は成立しません

ギャンブルには

  • 賭けを開催する側(胴元)
  • 賭けに参加する側(参加者)

この2種類がありますが、賭博法はこの両者が日本にいて初めて成立します。

でもDORA麻雀は、イギリス領である「マン島」にゲームサーバーを設置しています。

つまり胴元が日本にいないので、賭博罪は成立しません。

そもそも賭博法が施行されたのは100年以上も昔なので、今のオンラインプレイなんて当然想定外です。


だからこそ、 DORA麻雀は違法ではありません

法律でOKとされているわけでもないので、厳密にはグレーですね。

もし法律が変わって「オンラインだろうが賭博は違法」となれば話は別ですが・・・。

カジノを設置しようって国の法律としては、あり得ないですね。


次はライセンスについて。

グレーと聞くと、それなりに危険なイメージがありますね。

でもDORA麻雀は、マン島にある「ギャンブル監督委員会」が発行した国際ライセンスを取得しています。

※青文字で書かれてる「MAHJONG LOGIC LIMITED」ってのが、DORA麻雀の運営元です。


そしてライセンス発行元である「マン島ギャンブル監督委員会」は1962年に設立された機関で、60年以上の歴史があります。

ライセンスを持っていない=無認可業者なので出金拒否やイカサマに遭う可能性もありますが、DORA麻雀はきちんとライセンスを取得しています。


そしてライセンスを取得する時にはライセンス料がかかる以外にも、

  • ゲームの公平性
  • ゲームのランダム性
  • 企業の過去取引

などを厳しくチェックされます。

数ある国際ライセンスの中でも、マン島のライセンスは取得難易度がかなり高いとされています。

なのでその分、安全性が担保されています。


最後は運営実績について。

DORA麻雀には、10年以上の運営実績があります。

これだけSNSが普及した社会だと、イカサマとか出金拒否をしたら一瞬で全世界に広がります。

そうするとプレイヤーは一気に減るでしょうし、ライセンスを取り消されたら運営自体が出来なくなります。

試しにTwitterとかを見てみても、そういう評判はありませんでした。

完全日本語対応しているので日本人プレイヤーもいますが、それでも違法性が認められて逮捕されたというニュースは聞きません。

興味がある方はどうぞ。
【公式】完全日本語対応のDORA麻雀!

最初からプレイするのが不安な方は観戦モードもあるので、そちらをオススメします。


DORA麻雀でどれぐらい稼げる?

DORA麻雀が安全だと分かったところで、気になるのは

「どれぐらい稼げるのか」
「どんなレートで遊べるのか」

だと思います。


卓によってレートがかなり異なりますが、サンマなら

  • 1位:+128ドル(約17,000円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-128ドル(-約17,000円)

こういう高レートの卓もあります。

ここは入場料5万円超えなので、かなりリスキーな対局が楽しめます。

さらにこの卓だと、持ち点が1,000点増えたら7.31ドル(約1,000円)が貰えます。

つまりテンピンの10倍です。

1位になって、かつ35,000点で終局した場合は、

  • 128ドル(約17,000円)
  • 73.1ドル(約10,000円)

となるので、合計27,202円です。

雀荘でのレートと比べると、圧倒的にスリリングですね。


ただ別に全ての卓が高レートというわけではなく、

  • 1位:+0.5ドル(67.6円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-0.5ドル(-67.6円)

こういう超低レート卓もあります。

しかも1,000点増えても0.01ドル(1.35円)なので、どれだけ負けても100円ぐらいの損で済みます。


DORA麻雀に関するQ&A

最後に、DORA麻雀に関するQ&Aをまとめておきます。

DORA麻雀への入金はどうやって行う?

入金方法としては、

  1. クレジットカード(VISA/Master/JCB)
  2. 銀行振込
  3. ビットコイン
  4. iWallet
  5. EcoPayz
  6. Venus Point
  7. VU-LINK

こういうものがあります。

誰でも利用しやすいのは、1と2ですね。

クレジットカード情報を入力するのは抵抗があるかもですが、DORA麻雀は取得難易度の高い国際ライセンスを取得しています。

ということは当然、顧客の資産管理についても厳しくチェックされた上で合格を貰っています。

最初は少額から試すのも良いと思いますが、必要以上に心配することはありません。

4~6については「電子ウォレット」と呼ばれるサービスで、ようはネット上に作れる財布です。

特にi Wallet・ecoPayzなどはメジャーで入金に利用できるサービスも多いので、DORA麻雀の他にもオンラインカジノや海外FXなどのサイトを利用するならアカウント開設を考えてみてください。

7については、コンビニから入金できるサービスです。

ネット上で手続きした後は、ローソン・ファミリーマートセブンイレブンで支払いするだけでDORA麻雀へ入金する事が可能です。

事前にアカウント開設しておく必要がありますが、銀行口座・クレジットカード情報などが不要なので不安な方はこちらも便利です。


DORA麻雀特有のルールは?

公式サイトにも書いてありますが、

  • 頭ハネあり
  • クイタンあり
  • 後付けあり
  • 形式テンパイあり
  • 流し満貫なし
  • 喰い替えあり

こういうルールになっています。

「喰い替えあり」っていうのは、もう完成してる順子でチーをしたり刻子でポンをして牌を入れ替えることを言います。

例えば順子だと「234」をもってて「5」が来たときに「345」にするのが食い替えで、これをしてもOKって事です。

他家の一発を防いだりタンヤオにしやすくなるという特徴があります。

喰い替えOKなのはちょっと珍しいですが、個人的には好きです。

詳しいルールはDORA麻雀公式サイトで「初心者の方へ」から「DORA麻雀採用ルール」をチェックしてください。


最大でいくら負ける?

これは卓によって違うのでそれぞれ表示されています。

比較的レートの低い卓だとこんな感じです。

ここにある「保留金」というのが、最大で負けたときに失う金額です。

4位になった上で持ち点が0点になると、-2ドルとなります。

ちなみに、アカウント残高が保留金より少ないときには入室も出来ないようになっています。


あとついでなので、この画面の見方について説明しておきます。

まずこれは四人麻雀なので、持ち点は25,000点。

そして賭け金は1ドルなので、

  • 25,000点あたり1ドル
  • 1,000点あたり0.04ドル

となります。

つまり終局時で35,000点になっていれば、+10,000点なので0.4ドルが貰えます。

逆に0点であれば、-25,000点なので-1ドルです。

ちなみに0点とマイナスは同じとして扱うので、-31,000点でも-1ドルです。


そしてウマは書いてある通り、

  • 1位:+1ドル
  • 2位:+0.5ドル
  • 3位:-0.5ドル
  • 4位:-1ドル

このように順位によって貰える金額が異なります。

あと、場所代は

  • 東風戦:勝利金×10%
  • 半荘戦:勝利金×15%

となっています。

これは負けたときには適用されないので、この卓の場合はどれだけ負けても-2ドルとなります。


DORA麻雀が出来るのはPCだけ?

PCはもちろん、スマホタブレットでもプレイ可能です。

ちなみに以前はiPadが非推奨となっていたんですが、現在は問題なく利用できるようです。

よくあるお問合せにある「推奨環境」を見てみると、

このようになっていました。

ちなみにMac OS X 10.15以上は、端末次第では問題が起きるケースもあるとのことでした。

相性の問題のようですが、もし何かあればカスタマーサポートへ連絡しましょう。


DORA麻雀を利用するための手続きは?

まずDORA麻雀にアカウント登録する必要があるので、

  • ユーザー名
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 氏名
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号

これらが必要となります。

Amazonとか楽天市場に登録するのと同じ感覚ですね。

ちなみに氏名や住所なんかが必要になるのは、マネーロンダリング対策のためです。

違法な手段で入手したお金でもDORA麻雀を介して入金→出金すると資金洗浄が出来てしまいます。

これを阻止するために個人情報の提出が義務づけられていて、国際ライセンスでも規定されています。

これは海外FX業者やオンラインカジノでも同様ですし、逆に個人情報なしで入金・出金できるところは怪しすぎるので使わないようにしましょう。