雀荘

全国にある雀荘の営業時間や住所・最寄り駅とあわせて、クイタン・形式テンパイ・後付などの詳細情報もまとめています。

雀荘 西田辺駅

ここでは大阪府大阪市阿倍野区の「西田辺駅」周辺にある雀荘情報をまとめていきます。

加えて、ネットで出来る賭け麻雀についてもまとめているので参考程度に。

西田辺駅周辺にある雀荘一覧

麻雀クラブ 樹林


住所大阪府大阪市阿倍野区昭和町5-5-29
電話番号06-6621-8866
最寄り駅OsakaMetro御堂筋線西田辺駅(1番口)から約200m
最寄り駅2JR阪和線天王寺-和歌山)/JR関西空港線南田辺駅(西口)から約700m
タップして詳細情報を確認
3人打ち4人打ち不明
フリー麻雀自動配牌卓
女性割引不明学生割引不明
店内食事飲食物持ち込み
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイトhttp://mahjongkirin.wixsite.com/page
タップして周辺Mapを確認

ネットで遊べる賭け麻雀「DORA麻雀」

ただ、雀荘ではあまり大きな金額で遊べません。

テンゴ(1,000点あたり50円)ぐらいなら安全と言われていますが、物足りないですね。

もっと高レートのお店もありますが、違法賭博をしているとして検挙される可能性も十分あります。

逮捕されると最大50万円の罰金もあるんで、避けたいところです。

そこで「DORA麻雀」です。

DORA麻雀の安全性について

DORA麻雀の安全性は、

  1. 賭博罪が成立しないこと
  2. 国際ライセンスを取得していること
  3. 10年以上の運営実績があること

この3つで説明ができます。


まずは、賭博罪について。

「賭け麻雀のどこが安全なんだ」

と思われがちですが、DORA麻雀で遊んでも賭博罪は成立しません

ギャンブルには

  • 賭けを開催する側(胴元)
  • 賭けに参加する側(参加者)

この2種類がありますが、賭博法はこの両者が日本にいて初めて成立します。

でもDORA麻雀は、イギリス領である「マン島」にゲームサーバーを設置しています。

つまり胴元が日本にいないので、賭博罪は成立しません。

そもそも賭博法が施行されたのは100年以上も昔なので、今のオンラインプレイなんて当然想定外です。


だからこそ、 DORA麻雀は違法ではありません

法律でOKとされているわけでもないので、厳密にはグレーですね。

もし法律が変わって「オンラインだろうが賭博は違法」となれば話は別ですが・・・。

カジノを設置しようって国の法律としては、あり得ないですね。


次はライセンスについて。

グレーと聞くと、それなりに危険なイメージがありますね。

でもDORA麻雀は、マン島にある「ギャンブル監督委員会」が発行した国際ライセンスを取得しています。

※青文字で書かれてる「MAHJONG LOGIC LIMITED」ってのが、DORA麻雀の運営元です。


そしてライセンス発行元である「マン島ギャンブル監督委員会」は1962年に設立された機関で、60年以上の歴史があります。

ライセンスを持っていない=無認可業者なので出金拒否やイカサマに遭う可能性もありますが、DORA麻雀はきちんとライセンスを取得しています。


そしてライセンスを取得する時にはライセンス料がかかる以外にも、

  • ゲームの公平性
  • ゲームのランダム性
  • 企業の過去取引

などを厳しくチェックされます。

数ある国際ライセンスの中でも、マン島のライセンスは取得難易度がかなり高いとされています。

なのでその分、安全性が担保されています。


最後は運営実績について。

DORA麻雀には、10年以上の運営実績があります。

これだけSNSが普及した社会だと、イカサマとか出金拒否をしたら一瞬で全世界に広がります。

そうするとプレイヤーは一気に減るでしょうし、ライセンスを取り消されたら運営自体が出来なくなります。

試しにTwitterとかを見てみても、そういう評判はありませんでした。

完全日本語対応しているので日本人プレイヤーもいますが、それでも違法性が認められて逮捕されたというニュースは聞きません。

興味がある方はどうぞ。
【公式】完全日本語対応のDORA麻雀!

最初からプレイするのが不安な方は観戦モードもあるので、そちらをオススメします。


DORA麻雀でどれぐらい稼げる?

DORA麻雀が安全だと分かったところで、気になるのは

「どれぐらい稼げるのか」
「どんなレートで遊べるのか」

だと思います。


卓によってレートがかなり異なりますが、サンマなら

  • 1位:+128ドル(約17,000円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-128ドル(-約17,000円)

こういう高レートの卓もあります。

ここは入場料5万円超えなので、かなりリスキーな対局が楽しめます。

さらにこの卓だと、持ち点が1,000点増えたら7.31ドル(約1,000円)が貰えます。

つまりテンピンの10倍です。

1位になって、かつ35,000点で終局した場合は、

  • 128ドル(約17,000円)
  • 73.1ドル(約10,000円)

となるので、合計27,202円です。

雀荘でのレートと比べると、圧倒的にスリリングですね。


ただ別に全ての卓が高レートというわけではなく、

  • 1位:+0.5ドル(67.6円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-0.5ドル(-67.6円)

こういう超低レート卓もあります。

しかも1,000点増えても0.01ドル(1.35円)なので、どれだけ負けても100円ぐらいの損で済みます。


DORA麻雀に関するQ&A

最後に、DORA麻雀に関するQ&Aをまとめておきます。

DORA麻雀が出来るのはPCだけ?

PCはもちろん、スマホタブレットでもプレイ可能です。

ちなみに以前はiPadが非推奨となっていたんですが、現在は問題なく利用できるようです。

よくあるお問合せにある「推奨環境」を見てみると、

このようになっていました。

ちなみにMac OS X 10.15以上は、端末次第では問題が起きるケースもあるとのことでした。

相性の問題のようですが、もし何かあればカスタマーサポートへ連絡しましょう。


入出金に手数料はどれぐらいかかる?

手数料は原則としてDORA麻雀が負担してくれるので、入出金手数料はかかりません。

ただ、以下のケースだと手数料がかかります。

  • 7日間で2回以上の出金をした場合
  • 一切ゲームをプレイせず出金した場合
  • 入金額と出金額とゲームプレイ回数のバランスが極端に悪い場合

普通にプレイする分には、あまり関係ないケースだと言えます。

ただクレジットカードや銀行からの入金だと日本円→USドルでの入金処理となるので、為替レートによる変動はあります。


問い合わせ先はどこ?

DORA麻雀ではメールサポートがあるので、不明点があれば「support@doramahjong.com」へ連絡しましょう。

営業時間は平日10時~17時で、大体1営業日あれば返信が貰えます。

ただ、必要事項がきちんと書かれてないと何度もやり取りすることになって時間がかかります。

なので最低限、

  • 名前
  • 電話番号
  • 具体的な問い合わせ内容

この3つは書いておくことをオススメします。

あと問い合わせするときは、DORA麻雀に登録してるアドレスからメール送信する方が良いみたいです。


DORA麻雀の入金限度額はどれぐらい?

DORA麻雀では入金方法によって限度額が変わります。

  1. クレジットカード:$10.00~$1,500
  2. 銀行振込:$20.00~$2,000
  3. ビットコイン:$20.00~$2,000
  4. iWallet:$10.00~$1,500
  5. EcoPayz:$10.00~$1,500
  6. Venus Point:$10.00~$1,500
  7. VU-LINK:1,000円~30万円

最低10ドル(1,350円)から入金できるので、試しやすい金額です。

そして入金方法によっては最大1,500ドル(約15万円~20万円)を一気に入金できるので、ガッツリ遊びたい方にも良いと思います。


DORA麻雀を利用するための手続きは?

まずDORA麻雀にアカウント登録する必要があるので、

  • ユーザー名
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 氏名
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号

これらが必要となります。

Amazonとか楽天市場に登録するのと同じ感覚ですね。

ちなみに氏名や住所なんかが必要になるのは、マネーロンダリング対策のためです。

違法な手段で入手したお金でもDORA麻雀を介して入金→出金すると資金洗浄が出来てしまいます。

これを阻止するために個人情報の提出が義務づけられていて、国際ライセンスでも規定されています。

これは海外FX業者やオンラインカジノでも同様ですし、逆に個人情報なしで入金・出金できるところは怪しすぎるので使わないようにしましょう。