雀荘

全国にある雀荘の営業時間や住所・最寄り駅とあわせて、クイタン・形式テンパイ・後付などの詳細情報もまとめています。

雀荘 赤堀駅

ここでは三重県四日市の「赤堀駅」周辺にある雀荘情報をまとめていきます。

加えて、ネットで出来る賭け麻雀についてもまとめているので参考程度に。

赤堀駅周辺にある雀荘一覧

まぁじゃん広場


住所三重県四日市市新正5丁目3-20
電話番号059-373-7757
最寄り駅四日市あすなろう鉄道内部線:赤堀駅から約500m
最寄り駅2近鉄名古屋線:新正駅から約800m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち
フリー麻雀自動配牌卓
女性割引学生割引
店内食事飲食物持ち込み
店内喫煙不明成績管理システム
赤牌形式テンパイ
クイタン後付
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

麻雀クラブ 喜輪


住所三重県四日市市新正4-13-18
電話番号059-354-9222
最寄り駅近鉄名古屋線:新正駅から約400m
最寄り駅2四日市あすなろう鉄道内部線:赤堀駅から約1000m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

雀荘 鹿


住所三重県四日市市九の城町4-16
電話番号059-353-1500
最寄り駅四日市あすなろう鉄道内部線:あすなろう四日市駅から約700m
最寄り駅2四日市あすなろう鉄道内部線:赤堀駅から約700m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

光マージャンクラブ


住所三重県四日市市新正3丁目12-8
電話番号059-352-7927
最寄り駅近鉄名古屋線:新正駅から約400m
最寄り駅2四日市あすなろう鉄道内部線:赤堀駅から約1000m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

ネットで遊べる賭け麻雀「DORA麻雀」

ただ、雀荘ではあまり大きな金額で遊べません。

テンゴ(1,000点あたり50円)ぐらいなら安全と言われていますが、物足りないですね。

もっと高レートのお店もありますが、違法賭博をしているとして検挙される可能性も十分あります。

逮捕されると最大50万円の罰金もあるんで、避けたいところです。

そこで「DORA麻雀」です。

DORA麻雀の安全性について

DORA麻雀の安全性は、

  1. 賭博罪が成立しないこと
  2. 国際ライセンスを取得していること
  3. 10年以上の運営実績があること

この3つで説明ができます。


まずは、賭博罪について。

「賭け麻雀のどこが安全なんだ」

と思われがちですが、DORA麻雀で遊んでも賭博罪は成立しません

ギャンブルには

  • 賭けを開催する側(胴元)
  • 賭けに参加する側(参加者)

この2種類がありますが、賭博法はこの両者が日本にいて初めて成立します。

でもDORA麻雀は、イギリス領である「マン島」にゲームサーバーを設置しています。

つまり胴元が日本にいないので、賭博罪は成立しません。

そもそも賭博法が施行されたのは100年以上も昔なので、今のオンラインプレイなんて当然想定外です。


だからこそ、 DORA麻雀は違法ではありません

法律でOKとされているわけでもないので、厳密にはグレーですね。

もし法律が変わって「オンラインだろうが賭博は違法」となれば話は別ですが・・・。

カジノを設置しようって国の法律としては、あり得ないですね。


次はライセンスについて。

グレーと聞くと、それなりに危険なイメージがありますね。

でもDORA麻雀は、マン島にある「ギャンブル監督委員会」が発行した国際ライセンスを取得しています。

※青文字で書かれてる「MAHJONG LOGIC LIMITED」ってのが、DORA麻雀の運営元です。


そしてライセンス発行元である「マン島ギャンブル監督委員会」は1962年に設立された機関で、60年以上の歴史があります。

ライセンスを持っていない=無認可業者なので出金拒否やイカサマに遭う可能性もありますが、DORA麻雀はきちんとライセンスを取得しています。


そしてライセンスを取得する時にはライセンス料がかかる以外にも、

  • ゲームの公平性
  • ゲームのランダム性
  • 企業の過去取引

などを厳しくチェックされます。

数ある国際ライセンスの中でも、マン島のライセンスは取得難易度がかなり高いとされています。

なのでその分、安全性が担保されています。


最後は運営実績について。

DORA麻雀には、10年以上の運営実績があります。

これだけSNSが普及した社会だと、イカサマとか出金拒否をしたら一瞬で全世界に広がります。

そうするとプレイヤーは一気に減るでしょうし、ライセンスを取り消されたら運営自体が出来なくなります。

試しにTwitterとかを見てみても、そういう評判はありませんでした。

完全日本語対応しているので日本人プレイヤーもいますが、それでも違法性が認められて逮捕されたというニュースは聞きません。

興味がある方はどうぞ。
【公式】完全日本語対応のDORA麻雀!

最初からプレイするのが不安な方は観戦モードもあるので、そちらをオススメします。


DORA麻雀でどれぐらい稼げる?

DORA麻雀が安全だと分かったところで、気になるのは

「どれぐらい稼げるのか」
「どんなレートで遊べるのか」

だと思います。


卓によってレートがかなり異なりますが、サンマなら

  • 1位:+128ドル(約17,000円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-128ドル(-約17,000円)

こういう高レートの卓もあります。

ここは入場料5万円超えなので、かなりリスキーな対局が楽しめます。

さらにこの卓だと、持ち点が1,000点増えたら7.31ドル(約1,000円)が貰えます。

つまりテンピンの10倍です。

1位になって、かつ35,000点で終局した場合は、

  • 128ドル(約17,000円)
  • 73.1ドル(約10,000円)

となるので、合計27,202円です。

雀荘でのレートと比べると、圧倒的にスリリングですね。


ただ別に全ての卓が高レートというわけではなく、

  • 1位:+0.5ドル(67.6円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-0.5ドル(-67.6円)

こういう超低レート卓もあります。

しかも1,000点増えても0.01ドル(1.35円)なので、どれだけ負けても100円ぐらいの損で済みます。


DORA麻雀に関するQ&A

最後に、DORA麻雀に関するQ&Aをまとめておきます。

DORA麻雀への入金はどうやって行う?

入金方法としては、

  1. クレジットカード(VISA/Master/JCB)
  2. 銀行振込
  3. ビットコイン
  4. iWallet
  5. EcoPayz
  6. Venus Point
  7. VU-LINK

こういうものがあります。

誰でも利用しやすいのは、1と2ですね。

クレジットカード情報を入力するのは抵抗があるかもですが、DORA麻雀は取得難易度の高い国際ライセンスを取得しています。

ということは当然、顧客の資産管理についても厳しくチェックされた上で合格を貰っています。

最初は少額から試すのも良いと思いますが、必要以上に心配することはありません。

4~6については「電子ウォレット」と呼ばれるサービスで、ようはネット上に作れる財布です。

特にi Wallet・ecoPayzなどはメジャーで入金に利用できるサービスも多いので、DORA麻雀の他にもオンラインカジノや海外FXなどのサイトを利用するならアカウント開設を考えてみてください。

7については、コンビニから入金できるサービスです。

ネット上で手続きした後は、ローソン・ファミリーマートセブンイレブンで支払いするだけでDORA麻雀へ入金する事が可能です。

事前にアカウント開設しておく必要がありますが、銀行口座・クレジットカード情報などが不要なので不安な方はこちらも便利です。


DORA麻雀には何かイベントはある?

定期的に開催されているトーナメントがあります。

参加費が無料/有料の2種類があって、無料トーナメントでも賞金総額10,000ドル(約1,350,000円)とかなり大盤振る舞いをしていた事もあります。

ちなみに2022年06月時点では、

  • 無料トーナメント:4種類
  • 有料トーナメント:6種類

で計10種類のトーナメントが開催されていました。

無料トーナメントは曜日ごとに開催が決まっていて、賞金が10ドル~15ドルと少なめです。

その代わりに参加者も減るので、賞金ゲットのチャンスが増えるようになっています。

ちなみに月1開催の無料トーナメントでは賞金総額200ドルなので、無料参加できるトーナメントにしては高額と言えます。


またトーナメントによっては、優勝者1名が総取りできるモノもあります。

参加者200名で参加費が10ドル・手数料なしだとすれば、合計2,000ドル(約27万円)を独り占めできる計算です。

よりスリリングなので、自信のある方の腕試しにピッタリですね。


DORA麻雀特有のルールは?

公式サイトにも書いてありますが、

  • 頭ハネあり
  • クイタンあり
  • 後付けあり
  • 形式テンパイあり
  • 流し満貫なし
  • 喰い替えあり

こういうルールになっています。

「喰い替えあり」っていうのは、もう完成してる順子でチーをしたり刻子でポンをして牌を入れ替えることを言います。

例えば順子だと「234」をもってて「5」が来たときに「345」にするのが食い替えで、これをしてもOKって事です。

他家の一発を防いだりタンヤオにしやすくなるという特徴があります。

喰い替えOKなのはちょっと珍しいですが、個人的には好きです。

詳しいルールはDORA麻雀公式サイトで「初心者の方へ」から「DORA麻雀採用ルール」をチェックしてください。


問い合わせ先はどこ?

DORA麻雀ではメールサポートがあるので、不明点があれば「support@doramahjong.com」へ連絡しましょう。

営業時間は平日10時~17時で、大体1営業日あれば返信が貰えます。

ただ、必要事項がきちんと書かれてないと何度もやり取りすることになって時間がかかります。

なので最低限、

  • 名前
  • 電話番号
  • 具体的な問い合わせ内容

この3つは書いておくことをオススメします。

あと問い合わせするときは、DORA麻雀に登録してるアドレスからメール送信する方が良いみたいです。


DORA麻雀の入金限度額はどれぐらい?

DORA麻雀では入金方法によって限度額が変わります。

  1. クレジットカード:$10.00~$1,500
  2. 銀行振込:$20.00~$2,000
  3. ビットコイン:$20.00~$2,000
  4. iWallet:$10.00~$1,500
  5. EcoPayz:$10.00~$1,500
  6. Venus Point:$10.00~$1,500
  7. VU-LINK:1,000円~30万円

最低10ドル(1,350円)から入金できるので、試しやすい金額です。

そして入金方法によっては最大1,500ドル(約15万円~20万円)を一気に入金できるので、ガッツリ遊びたい方にも良いと思います。