雀荘

全国にある雀荘の営業時間や住所・最寄り駅とあわせて、クイタン・形式テンパイ・後付などの詳細情報もまとめています。

雀荘 志木駅

ここでは埼玉県新座市の「志木駅」周辺にある雀荘情報をまとめていきます。

加えて、ネットで出来る賭け麻雀についてもまとめているので参考程度に。

志木駅周辺にある雀荘一覧

麻雀カフェ 志木店


住所埼玉県新座市東北2-31-6
電話番号048-486-8811
最寄り駅東武東上線志木駅(南口)から約200m
最寄り駅2東武東上線朝霞台駅(北口)から約1600m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち
フリー麻雀自動配牌卓
女性割引学生割引
店内食事飲食物持ち込み
店内喫煙成績管理システム
赤牌形式テンパイ
クイタン後付
公式サイトhttp://www.mahjong-cafe.com/
タップして周辺Mapを確認


住所埼玉県新座市野火止6丁目19-1
電話番号048-479-5272
最寄り駅JR武蔵野線(府中本町-南船橋):新座駅(南口)から約1300m
最寄り駅2東武東上線志木駅(南口)から約1800m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
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リーチマージャン天狗道場


住所埼玉県新座市東北2丁目39-7
電話番号048-475-0362
最寄り駅東武東上線志木駅(東口2)から約100m
最寄り駅2東武東上線朝霞台駅(北口)から約1600m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

リーチマージャンかんた


住所埼玉県新座市東北2丁目31-7
電話番号048-473-2794
最寄り駅東武東上線志木駅(南口)から約200m
最寄り駅2東武東上線朝霞台駅(北口)から約1600m
タップして詳細情報を確認
3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
タップして周辺Mapを確認

ネットで遊べる賭け麻雀「DORA麻雀」

ただ、雀荘ではあまり大きな金額で遊べません。

テンゴ(1,000点あたり50円)ぐらいなら安全と言われていますが、物足りないですね。

もっと高レートのお店もありますが、違法賭博をしているとして検挙される可能性も十分あります。

逮捕されると最大50万円の罰金もあるんで、避けたいところです。

そこで「DORA麻雀」です。

DORA麻雀の安全性について

DORA麻雀の安全性は、

  1. 賭博罪が成立しないこと
  2. 国際ライセンスを取得していること
  3. 10年以上の運営実績があること

この3つで説明ができます。


まずは、賭博罪について。

「賭け麻雀のどこが安全なんだ」

と思われがちですが、DORA麻雀で遊んでも賭博罪は成立しません

ギャンブルには

  • 賭けを開催する側(胴元)
  • 賭けに参加する側(参加者)

この2種類がありますが、賭博法はこの両者が日本にいて初めて成立します。

でもDORA麻雀は、イギリス領である「マン島」にゲームサーバーを設置しています。

つまり胴元が日本にいないので、賭博罪は成立しません。

そもそも賭博法が施行されたのは100年以上も昔なので、今のオンラインプレイなんて当然想定外です。


だからこそ、 DORA麻雀は違法ではありません

法律でOKとされているわけでもないので、厳密にはグレーですね。

もし法律が変わって「オンラインだろうが賭博は違法」となれば話は別ですが・・・。

カジノを設置しようって国の法律としては、あり得ないですね。


次はライセンスについて。

グレーと聞くと、それなりに危険なイメージがありますね。

でもDORA麻雀は、マン島にある「ギャンブル監督委員会」が発行した国際ライセンスを取得しています。

※青文字で書かれてる「MAHJONG LOGIC LIMITED」ってのが、DORA麻雀の運営元です。


そしてライセンス発行元である「マン島ギャンブル監督委員会」は1962年に設立された機関で、60年以上の歴史があります。

ライセンスを持っていない=無認可業者なので出金拒否やイカサマに遭う可能性もありますが、DORA麻雀はきちんとライセンスを取得しています。


そしてライセンスを取得する時にはライセンス料がかかる以外にも、

  • ゲームの公平性
  • ゲームのランダム性
  • 企業の過去取引

などを厳しくチェックされます。

数ある国際ライセンスの中でも、マン島のライセンスは取得難易度がかなり高いとされています。

なのでその分、安全性が担保されています。


最後は運営実績について。

DORA麻雀には、10年以上の運営実績があります。

これだけSNSが普及した社会だと、イカサマとか出金拒否をしたら一瞬で全世界に広がります。

そうするとプレイヤーは一気に減るでしょうし、ライセンスを取り消されたら運営自体が出来なくなります。

試しにTwitterとかを見てみても、そういう評判はありませんでした。

完全日本語対応しているので日本人プレイヤーもいますが、それでも違法性が認められて逮捕されたというニュースは聞きません。

興味がある方はどうぞ。
【公式】完全日本語対応のDORA麻雀!

最初からプレイするのが不安な方は観戦モードもあるので、そちらをオススメします。


DORA麻雀でどれぐらい稼げる?

DORA麻雀が安全だと分かったところで、気になるのは

「どれぐらい稼げるのか」
「どんなレートで遊べるのか」

だと思います。


卓によってレートがかなり異なりますが、サンマなら

  • 1位:+128ドル(約17,000円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-128ドル(-約17,000円)

こういう高レートの卓もあります。

ここは入場料5万円超えなので、かなりリスキーな対局が楽しめます。

さらにこの卓だと、持ち点が1,000点増えたら7.31ドル(約1,000円)が貰えます。

つまりテンピンの10倍です。

1位になって、かつ35,000点で終局した場合は、

  • 128ドル(約17,000円)
  • 73.1ドル(約10,000円)

となるので、合計27,202円です。

雀荘でのレートと比べると、圧倒的にスリリングですね。


ただ別に全ての卓が高レートというわけではなく、

  • 1位:+0.5ドル(67.6円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-0.5ドル(-67.6円)

こういう超低レート卓もあります。

しかも1,000点増えても0.01ドル(1.35円)なので、どれだけ負けても100円ぐらいの損で済みます。


DORA麻雀に関するQ&A

最後に、DORA麻雀に関するQ&Aをまとめておきます。

DORA麻雀の入金限度額はどれぐらい?

DORA麻雀では入金方法によって限度額が変わります。

  1. クレジットカード:$10.00~$1,500
  2. 銀行振込:$20.00~$2,000
  3. ビットコイン:$20.00~$2,000
  4. iWallet:$10.00~$1,500
  5. EcoPayz:$10.00~$1,500
  6. Venus Point:$10.00~$1,500
  7. VU-LINK:1,000円~30万円

最低10ドル(1,350円)から入金できるので、試しやすい金額です。

そして入金方法によっては最大1,500ドル(約15万円~20万円)を一気に入金できるので、ガッツリ遊びたい方にも良いと思います。


DORA麻雀を利用するための手続きは?

まずDORA麻雀にアカウント登録する必要があるので、

  • ユーザー名
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 氏名
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号

これらが必要となります。

Amazonとか楽天市場に登録するのと同じ感覚ですね。

ちなみに氏名や住所なんかが必要になるのは、マネーロンダリング対策のためです。

違法な手段で入手したお金でもDORA麻雀を介して入金→出金すると資金洗浄が出来てしまいます。

これを阻止するために個人情報の提出が義務づけられていて、国際ライセンスでも規定されています。

これは海外FX業者やオンラインカジノでも同様ですし、逆に個人情報なしで入金・出金できるところは怪しすぎるので使わないようにしましょう。


DORA麻雀が出来るのはPCだけ?

PCはもちろん、スマホタブレットでもプレイ可能です。

ちなみに以前はiPadが非推奨となっていたんですが、現在は問題なく利用できるようです。

よくあるお問合せにある「推奨環境」を見てみると、

このようになっていました。

ちなみにMac OS X 10.15以上は、端末次第では問題が起きるケースもあるとのことでした。

相性の問題のようですが、もし何かあればカスタマーサポートへ連絡しましょう。


DORA麻雀には何かイベントはある?

定期的に開催されているトーナメントがあります。

参加費が無料/有料の2種類があって、無料トーナメントでも賞金総額10,000ドル(約1,350,000円)とかなり大盤振る舞いをしていた事もあります。

ちなみに2022年06月時点では、

  • 無料トーナメント:4種類
  • 有料トーナメント:6種類

で計10種類のトーナメントが開催されていました。

無料トーナメントは曜日ごとに開催が決まっていて、賞金が10ドル~15ドルと少なめです。

その代わりに参加者も減るので、賞金ゲットのチャンスが増えるようになっています。

ちなみに月1開催の無料トーナメントでは賞金総額200ドルなので、無料参加できるトーナメントにしては高額と言えます。


またトーナメントによっては、優勝者1名が総取りできるモノもあります。

参加者200名で参加費が10ドル・手数料なしだとすれば、合計2,000ドル(約27万円)を独り占めできる計算です。

よりスリリングなので、自信のある方の腕試しにピッタリですね。


最大でいくら負ける?

これは卓によって違うのでそれぞれ表示されています。

比較的レートの低い卓だとこんな感じです。

ここにある「保留金」というのが、最大で負けたときに失う金額です。

4位になった上で持ち点が0点になると、-2ドルとなります。

ちなみに、アカウント残高が保留金より少ないときには入室も出来ないようになっています。


あとついでなので、この画面の見方について説明しておきます。

まずこれは四人麻雀なので、持ち点は25,000点。

そして賭け金は1ドルなので、

  • 25,000点あたり1ドル
  • 1,000点あたり0.04ドル

となります。

つまり終局時で35,000点になっていれば、+10,000点なので0.4ドルが貰えます。

逆に0点であれば、-25,000点なので-1ドルです。

ちなみに0点とマイナスは同じとして扱うので、-31,000点でも-1ドルです。


そしてウマは書いてある通り、

  • 1位:+1ドル
  • 2位:+0.5ドル
  • 3位:-0.5ドル
  • 4位:-1ドル

このように順位によって貰える金額が異なります。

あと、場所代は

  • 東風戦:勝利金×10%
  • 半荘戦:勝利金×15%

となっています。

これは負けたときには適用されないので、この卓の場合はどれだけ負けても-2ドルとなります。