雀荘

全国にある雀荘の営業時間や住所・最寄り駅とあわせて、クイタン・形式テンパイ・後付などの詳細情報もまとめています。

雀荘 新小岩駅

ここでは東京都葛飾区の「新小岩駅」周辺にある雀荘情報をまとめていきます。

加えて、ネットで出来る賭け麻雀についてもまとめているので参考程度に。

新小岩駅周辺にある雀荘一覧

麻雀いっぽ


住所東京都葛飾新小岩1-46-3
電話番号03-5879-5251
最寄り駅JR総武本線(東京-銚子)/JR総武線各停(御茶ノ水-錦糸町):新小岩駅(南口)から約100m
最寄り駅2JR総武本線(東京-銚子)/JR総武線各停(御茶ノ水-錦糸町):平井(東京都)駅(北口)から約2300m
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3人打ち不明4人打ち
フリー麻雀自動配牌卓
女性割引不明学生割引
店内食事飲食物持ち込み
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌形式テンパイ
クイタン後付
公式サイトhttps://mjippo0613.wixsite.com/officialsite
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麻雀 フレンド


住所東京都葛飾新小岩1‐24‐8
電話番号090-1217-1211
最寄り駅JR総武本線(東京-銚子):新小岩駅(南口)から約300m
最寄り駅2JR総武本線(東京-銚子)/JR総武線各停(御茶ノ水-錦糸町):平井(東京都)駅(北口)から約2200m
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3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
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麻雀WELCOME新小岩


住所東京都葛飾新小岩1丁目30-5
電話番号03-3653-2020
最寄り駅JR総武本線(東京-銚子):新小岩駅(南口)から約200m
最寄り駅2JR総武本線(東京-銚子)/JR総武線各停(御茶ノ水-錦糸町):平井(東京都)駅(北口)から約2200m
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3人打ち不明4人打ち不明
フリー麻雀不明自動配牌卓不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
店内喫煙不明成績管理システム不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
公式サイト不明
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ネットで遊べる賭け麻雀「DORA麻雀」

ただ、雀荘ではあまり大きな金額で遊べません。

テンゴ(1,000点あたり50円)ぐらいなら安全と言われていますが、物足りないですね。

もっと高レートのお店もありますが、違法賭博をしているとして検挙される可能性も十分あります。

逮捕されると最大50万円の罰金もあるんで、避けたいところです。

そこで「DORA麻雀」です。

DORA麻雀の安全性について

DORA麻雀の安全性は、

  1. 賭博罪が成立しないこと
  2. 国際ライセンスを取得していること
  3. 10年以上の運営実績があること

この3つで説明ができます。


まずは、賭博罪について。

「賭け麻雀のどこが安全なんだ」

と思われがちですが、DORA麻雀で遊んでも賭博罪は成立しません

ギャンブルには

  • 賭けを開催する側(胴元)
  • 賭けに参加する側(参加者)

この2種類がありますが、賭博法はこの両者が日本にいて初めて成立します。

でもDORA麻雀は、イギリス領である「マン島」にゲームサーバーを設置しています。

つまり胴元が日本にいないので、賭博罪は成立しません。

そもそも賭博法が施行されたのは100年以上も昔なので、今のオンラインプレイなんて当然想定外です。


だからこそ、 DORA麻雀は違法ではありません

法律でOKとされているわけでもないので、厳密にはグレーですね。

もし法律が変わって「オンラインだろうが賭博は違法」となれば話は別ですが・・・。

カジノを設置しようって国の法律としては、あり得ないですね。


次はライセンスについて。

グレーと聞くと、それなりに危険なイメージがありますね。

でもDORA麻雀は、マン島にある「ギャンブル監督委員会」が発行した国際ライセンスを取得しています。

※青文字で書かれてる「MAHJONG LOGIC LIMITED」ってのが、DORA麻雀の運営元です。


そしてライセンス発行元である「マン島ギャンブル監督委員会」は1962年に設立された機関で、60年以上の歴史があります。

ライセンスを持っていない=無認可業者なので出金拒否やイカサマに遭う可能性もありますが、DORA麻雀はきちんとライセンスを取得しています。


そしてライセンスを取得する時にはライセンス料がかかる以外にも、

  • ゲームの公平性
  • ゲームのランダム性
  • 企業の過去取引

などを厳しくチェックされます。

数ある国際ライセンスの中でも、マン島のライセンスは取得難易度がかなり高いとされています。

なのでその分、安全性が担保されています。


最後は運営実績について。

DORA麻雀には、10年以上の運営実績があります。

これだけSNSが普及した社会だと、イカサマとか出金拒否をしたら一瞬で全世界に広がります。

そうするとプレイヤーは一気に減るでしょうし、ライセンスを取り消されたら運営自体が出来なくなります。

試しにTwitterとかを見てみても、そういう評判はありませんでした。

完全日本語対応しているので日本人プレイヤーもいますが、それでも違法性が認められて逮捕されたというニュースは聞きません。

興味がある方はどうぞ。
【公式】完全日本語対応のDORA麻雀!

最初からプレイするのが不安な方は観戦モードもあるので、そちらをオススメします。


DORA麻雀でどれぐらい稼げる?

DORA麻雀が安全だと分かったところで、気になるのは

「どれぐらい稼げるのか」
「どんなレートで遊べるのか」

だと思います。


卓によってレートがかなり異なりますが、サンマなら

  • 1位:+128ドル(約17,000円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-128ドル(-約17,000円)

こういう高レートの卓もあります。

ここは入場料5万円超えなので、かなりリスキーな対局が楽しめます。

さらにこの卓だと、持ち点が1,000点増えたら7.31ドル(約1,000円)が貰えます。

つまりテンピンの10倍です。

1位になって、かつ35,000点で終局した場合は、

  • 128ドル(約17,000円)
  • 73.1ドル(約10,000円)

となるので、合計27,202円です。

雀荘でのレートと比べると、圧倒的にスリリングですね。


ただ別に全ての卓が高レートというわけではなく、

  • 1位:+0.5ドル(67.6円)
  • 2位:+0ドル
  • 3位:-0.5ドル(-67.6円)

こういう超低レート卓もあります。

しかも1,000点増えても0.01ドル(1.35円)なので、どれだけ負けても100円ぐらいの損で済みます。


DORA麻雀に関するQ&A

最後に、DORA麻雀に関するQ&Aをまとめておきます。

問い合わせ先はどこ?

DORA麻雀ではメールサポートがあるので、不明点があれば「support@doramahjong.com」へ連絡しましょう。

営業時間は平日10時~17時で、大体1営業日あれば返信が貰えます。

ただ、必要事項がきちんと書かれてないと何度もやり取りすることになって時間がかかります。

なので最低限、

  • 名前
  • 電話番号
  • 具体的な問い合わせ内容

この3つは書いておくことをオススメします。

あと問い合わせするときは、DORA麻雀に登録してるアドレスからメール送信する方が良いみたいです。


DORA麻雀を利用するための手続きは?

まずDORA麻雀にアカウント登録する必要があるので、

  • ユーザー名
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 氏名
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号

これらが必要となります。

Amazonとか楽天市場に登録するのと同じ感覚ですね。

ちなみに氏名や住所なんかが必要になるのは、マネーロンダリング対策のためです。

違法な手段で入手したお金でもDORA麻雀を介して入金→出金すると資金洗浄が出来てしまいます。

これを阻止するために個人情報の提出が義務づけられていて、国際ライセンスでも規定されています。

これは海外FX業者やオンラインカジノでも同様ですし、逆に個人情報なしで入金・出金できるところは怪しすぎるので使わないようにしましょう。


DORA麻雀が出来るのはPCだけ?

PCはもちろん、スマホタブレットでもプレイ可能です。

ちなみに以前はiPadが非推奨となっていたんですが、現在は問題なく利用できるようです。

よくあるお問合せにある「推奨環境」を見てみると、

このようになっていました。

ちなみにMac OS X 10.15以上は、端末次第では問題が起きるケースもあるとのことでした。

相性の問題のようですが、もし何かあればカスタマーサポートへ連絡しましょう。


DORA麻雀はイカサマをしてない?

DORA麻雀がイカサマをしてる可能性はほぼゼロと言えます。

さっき説明した「ライセンスを取得してる」って事でも説明できるんですけど、いまいちピンと来ないと思います。

なので、DORA麻雀の稼ぎ方で説明します。

DORA麻雀では、

  • 場所代
  • トーナメント手数料

この2種類が主な収入です。

ちなみに場所代は東風戦・半荘戦で違っていて、それぞれ勝利金×10%と15%です。

またトーナメント手数料は10%となっているので、参加費が10ドルなら1ドルがDORA麻雀の収入となります。

手数料10%が大きいかどうかは分かりませんが、プレイ人口が増えれば増えるほどDORA麻雀の収入が増えるのは間違いありません。

つまり継続的にプレイしてもらわないと儲からないDORA麻雀が、自分の首を絞める「イカサマ」という行為をするとは考えにくいです。


しかもイカサマをしてるなんて事が知れたら、あっという間にSNSで拡散されるはずです。

そうするとプレイ人口が減って収入も激減します。

10年かけてようやく認知されるようになってきたDORA麻雀がイカサマをするという可能性はほぼゼロだと思います。


DORA麻雀への入金はどうやって行う?

入金方法としては、

  1. クレジットカード(VISA/Master/JCB)
  2. 銀行振込
  3. ビットコイン
  4. iWallet
  5. EcoPayz
  6. Venus Point
  7. VU-LINK

こういうものがあります。

誰でも利用しやすいのは、1と2ですね。

クレジットカード情報を入力するのは抵抗があるかもですが、DORA麻雀は取得難易度の高い国際ライセンスを取得しています。

ということは当然、顧客の資産管理についても厳しくチェックされた上で合格を貰っています。

最初は少額から試すのも良いと思いますが、必要以上に心配することはありません。

4~6については「電子ウォレット」と呼ばれるサービスで、ようはネット上に作れる財布です。

特にi Wallet・ecoPayzなどはメジャーで入金に利用できるサービスも多いので、DORA麻雀の他にもオンラインカジノや海外FXなどのサイトを利用するならアカウント開設を考えてみてください。

7については、コンビニから入金できるサービスです。

ネット上で手続きした後は、ローソン・ファミリーマートセブンイレブンで支払いするだけでDORA麻雀へ入金する事が可能です。

事前にアカウント開設しておく必要がありますが、銀行口座・クレジットカード情報などが不要なので不安な方はこちらも便利です。